偶然見つけた店に立ち寄る(グンメナサ(氷河さんキャラ)、黒のマスター(あらたまさんキャラ)、田吾作(あるぷす先生))

ちょうど偶然開店しているようで、私はそこに立ち寄ってみた。
雰囲気がよく、驚いたけど、私は声をかけた。
「あの、今やっていますか?」
「ええ、今開店中ですよ。これで2人目ですがね」
と、男性が声をかけてきた。
「マスターさん。飲み物ください」
「お、いらっしゃい」
別の人が声をかけてきた。
「あなたは?」
「田吾作だよ。畑仕事終わったから休みに来たんだよ」
「フフ、良いですね。私はグンメナサです」
名乗っておいてから、マスターに視線を向けた。
「どうぞ」
「ありがとうございます」
その後飲み物を飲んでから、にっこりと私は微笑んだ。
「良いお店ですね。もし、また時間ありましたら来ますね」
「どうぞ、いらしてください」
「それと、田吾作さん」
視線を彼に向けた。
「もし腰を痛めたりしたら休まれてくださいね。あと熱中症には気をつけてください」
「ありがとう、気をつけるよ」
その後まったりと過ごしてから店を出る事にした。
まだ所属が決まってないので、さまよっています。
もし決まったら・・・良いかもしれませんね。


~ THE END ~
お題「小説・物語などのノベル系(ご自由にどうぞ)」