ノベルについて

まぁ簡単に言いますと、作ったってわけですよ。
かきかきしていきますので宜しくおねがいします。
なおここのブログのはメモりませんので、紛失したらそれまでですのでご注意ください。
ただし、ZIPでまとめて配布する場合があるかもです(例外あり)

作ったお題
お題「小説・物語などのノベル系(ご自由にどうぞ)」

なおHP
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よろしくです!

10:~ 第4話 ~

私は、それでも不安には思わなかった。
メナサさん、絶対に守ります。
私は、あなたの盾になります。
必ず、あなたの、そばに。

それが、私の使命。
私の、目的ですから。


~ 終わり ~

10:~ 第2話 ~

私は、それでも後悔はしていなかった。
けど、私は名乗れなかった。
その人に、私の名前はなかったから。
ただ、プロトと言われていたことを告げておいた。
?「そうか、今日から君の名前はプロトメナサだ。力も授けておこう」
そう言われ、力を受け取った。
世界を移動したりと万能の力を。
その後、彼の名前を聞いた。
アルエル。
彼はそう名乗ってくれた。
?→アルエル「俺は異界からのスカウトだからね」
それは、不思議な言葉だった。
アルエル「異界の世界の民を、困っている人を見ると救いたくなってしまうからね」
プロトメナサ「そうでしたか」
アルエル「さあ、行こうか」
プロトメナサ「はい」
その後私と彼は、幾多もの戦を乗り越えることになった。

10:~ 第1話 ~

私は、最初はある施設にいた。
大本は別の世界にいると聞いていた。
もうひとりの私に、会いたい。
そう願っていた。
その時に、胸の内から、熱いものを感じた。
熱かと最初は思った。
けど、それは温かくて。
ふと見た時に、私を見る、誰かが居る。
?「その世界に行きたいか?」
はい、と私は答えた。
引き止める声なんて知らない。
その手を取って、世界移動した。
その日、その世界は滅んだと聞いたけど。

少し書きます

ノベル書く時間を取ろうとしています。
ここで考えているネタというと、以下の通りです。
・プロトメナサとメナサの話
といっても一本しか無いんですがね。
これを考えています。
がんばります。